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極度とは?/ キャッシュワン

[ 29] 極度額と限度額の違いは何?
[引用サイト]  http://www.karireru.com/txt/009.htm

融資限度額と極度額(契約限度額)の違い消費者金融で融資を受ける契約する際に受け取る契約書について「借入限度額」という項目を見たことがあるでしょう。更に「借入極度額」または「契約限度額」という項目がある場合があります。大抵の場合は借入限度額は少なめに設定され借入極度額は最大限に設定されているかと思われます。これは上限を極度額として限度額を決めるという代物です。例えば50万円の極度額契約を結び借入限度額が20万円としましょう。現在は20万円が限度額なわけですが、これを増額して借入したい場合に契約書の書き換えをせずにそのまま50万円までの融資が受けられるというものなのです。 大抵は最大枠が極度額となるこういった極度額契約は1〜50万円までの限度額を設定している業者ならば「50万円」となる場合が大半です。理由は簡単で業者は貸付して利益を得るわけですので、出来るだけ簡単に貸付したいのが本音です。例えば20万円が極度及び融資額だった場合に増額して30万円にする場合に顧客はわざわざ店頭に出向いて契約書を書き換えしなければなりません。顧客は面倒なことを嫌いますから業者はなかなか貸付できません。客足が遠のくわけですから営業的にデメリットなわけなのです。だから最初から極度額を50万円としておくことで電話営業で枠を上げて契約書の書き換え無く貸付するのです。増額できるとは限らない融資限度額が20万円で極度額が50万円といっても必ずしも増額できるとは限りません。極度額設定はあくまでも業者側の便宜上のものということになります。顧客の与信額については現在の融資限度額ということになります。つまり極度額とは顧客にとって見えなくても良いとされる項目とも言えるでしょう。増額については「融資はいくらくらい可能?」をご覧下さい。
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[ 30] 極度の嫌煙家をギャフンと言わせる方法を教えて下さい。 私は非喫煙者ですがタバコはあまり気にならないタイプだからなのかもしれませんが、極度の嫌煙者の方がよっぽど醜.. - 人力検索はてな
[引用サイト]  http://q.hatena.ne.jp/1158727909

私は非喫煙者ですがタバコはあまり気にならないタイプだからなのかもしれませんが、極度の嫌煙者の方がよっぽど醜く感じます。
(イメージでしかありませんが、極度の嫌煙者はヒステリックで感情的と思っておりますので)なるべく論理的に諭すことができる言葉をお願いします。
私の場合はお酒も飲まないのですが、圧倒的に酒を飲む人の方が苦手です。(私にとっての)具体的な迷惑さ加減はタバコの比ではないからです。
けれど、私は嫌いではあってもそれを基本的に公言しませんし、「嗜好品だからね」で片付いてしまうのですが、何故こうもタバコについて世間(と嫌煙家)が厳しいのか正直理解できません。
私の中ではタバコを吸っている人もお酒を飲んでいる人も同じようにダメな人なんで、お酒は飲むくせに嫌煙家(というより嫌煙活動家)ってのが一番理解に苦しむところではあります。何より、喫煙者に対して人格否定とも取れる攻撃を加える人の気がしれません。
お酒を飲もう!と、さりげなく連れて行って、バーの方とお話しながら、さりげなく吸い方を教えてもらったりして
一度や二度では無いうえに、少なくとも私が出会った極度の嫌煙家は100%そのような方々でしたので、そう思ってしまうのは仕方がないですよね。
私は看護師として内科で働いているのですが、愛煙家の方は、長年喫煙してきたことで予測された事態なのに、呼吸器疾患や心疾患が起きてから、あまりの苦しさに喫煙をやめたり、娘には吸って欲しくないとおっしゃる方がたくさんいらっしゃいます。
それまで、「タバコを吸わずに健康でいるよりも吸って病気になったほうがましだ」と豪語していたくせに!とおっしゃるご家族が多いので、どんなに苦しくても吸い続ける、自己責任で病気になった可能性が高いなら、治療は受けないか、若しくは健康保険は使わずに自費で治療を受けますとでも言えば、極度の嫌煙家もそれならば、マナーさえ守っていればしかたがない。。。と思うかもしれませんね。
↓のサイトのように、嫌煙家に対して喫煙を正当化することができる、科学的根拠はないと思うので、論理的に言うよりも最後まで命がけでも吸い続けるような気迫を見せる以外にないのでは?
ただ、私は今まで一度も吸ったことがありませんし、これからも吸うことはないと思いますので“命がけで吸い続ける”ことは実践できそうもありません^^;
また、私が問題にしているのは、嫌煙活動家の皆さんのマナーと言いますか、他人の趣味や感性にまで踏み込んで批判をする、その態度の方が見苦しく感じる点についてです。
上のコメントでも書きましたが、私自身についていえば、お酒を飲む人の方が具体的かつ圧倒的に迷惑だったという実体験を持っていますが、かと言って「酒は飲むな」だとか「迷惑だ」などと言うことはありませんし、そういうことを言う人も少ないかと思います。
それに比してなぜこうもタバコに対しては攻撃性や悪意を持って接する人が多いのか、また、嫌煙活動家の皆さんの自信タップリの正義感はどこからくるのか?この辺が良くわからなかったのです。
「あなたが喫煙者に対して嫌悪感を抱くのと同様に、私は喫煙者に対して人格否定とも取れほどヒステリックに攻撃するあなたの態度に嫌悪感を覚えます。」
(ちなみに私は愛煙家です。余談ですが、タバコ吸う側にとってももっと分煙化が進んでほしいですね。心置きなくすえるので^^;)
補足ですが、私は「嫌悪感」はありだと思っております。それは仕方が無いですから。気分が悪い時や食事中に吸われるのは私も苦手ですし、その時にそう思うのは仕方が無いかな、と。
問題は、それを攻撃の材料にしている点、そして、個人ではなく喫煙者全体へ議論を発展させる人々ってどうでしょう?という点なのです。
・お酒に酔って人に絡んだり、飲めない人にお酒を無理に勧めるのは、酒飲みから見てもマナー違反。マナー違反が「迷惑」なのは当たり前。同時に、嫌煙家のそばで喫煙するのもマナー違反。一般にマナーのいい人は喫煙しない。
酒飲みは、シラフのときは「いやなら飲まなきゃいいじゃん」という考えでいるくせに、酒を飲むと「オレの酒が飲めねーのかよ」となる傾向がありそうですね。タバコではそんなことはないですから、なるほどお酒のほうが迷惑だというのはわかります。
そして、お酒に「適量」飲めば「健康」であること、「適量」であれば一般的に「陽気」になる傾向があることが、お酒よりもタバコに対し風当たりが強くなる要因なのかもしれません。
ううん、ギャフンといわせようとするとかえって人間関係を損ねそうですので、タバコもお酒もやらない、でもタバコを嫌う人はもっときらい、という態度を貫くことでしょうか。
繰り返してしまって申し訳ないのですが、私のスタンスは「人の趣味なんだからあんまり関与せず放っておけばいい」であり、「具体的に自分に害がありそうな場合は、私自身がまず対策を講じてみる」という人です。
だから、喫煙も含めて以上の3点を利用しない・飲まない・吸わない人には言われても仕方がない。。。。というような意見がありますよね。
もちろんこの議論自体は突っ込みどころ満載であり突き詰めると色々な意味で不毛なものではありますが、私は喫煙者ではないにも関わらず感情としては同じように思ってしまうのです(嫌煙者に対して、ってことです)。
タバコが直接の原因で死んだ、というのを立証することが難しいのと同じように、車の排気ガスもそうでしょうし、そんなことを言ったらキリがないわけで、非喫煙者にもいくらでも避ける手段がある中で、過剰に過剰に攻撃する人、なんだかなぁと思ってしまいます。
ちなみに私は車も持っていないのですが、住んでいるマンションが比較的混雑する道路に隣接しており高層なものですから、洗濯物を外に乾すと夕方には真っ黒になってしまうんです。
で、私が声高に車の排気ガスについて訴えたところで、なんとなく滑稽に映るでしょうし、同じことがお酒についても言えると思うのです。
質問者さんにしても、質問文とコメントを見る限りでは極度の嫌煙者の方が「たばこを嫌うこと」自体がどうこうではなく、
kaori-tさんのように喫煙者の末期をとくとくと語るとか、見せるとかといった行為で情に訴えることになるのではないかと。
やはり客観的に「過剰反応は理にかなっていない」「醜い」とことを相手に気づかせることが必要だと思います。
「君のそういう直接的な言葉は、人を自分の嗜好で害しているという点では、君の嫌いなたばこの煙とどこが違うの?」
・食事の後にタバコを吸い始めた喫煙者のタバコを奪いへし折った挙句、「俺はタバコ吸わねーんだ。外で吸えよ!女の子もいるんだし」と激昂。ちなみにそこは私の家であり、私は灰皿を出してあげていたのですが(笑)。その場の空気を汚したのは、むしろその方でした。微妙でいやーな雰囲気になったのは言うまでもありません。
・同じく食事中のレストラン。「レストランとかでタバコ吸う人の気が知れない」と喫煙者の前で言い先制攻撃。別に今言わんでもいいだろ、と。ここ喫煙OKなんだし、というのが私の感想。同じく空気を汚したのはどちらかというとその方。
・同じく喫煙が可能な場所で喫煙者の隣で煙を避けようと団扇のように手でパタパタやっている嫌煙者。だからさ、よそに行けばいいのに・・というのが私の感想。
・酒癖が悪く、真っ黒な煙を吐く車に乗り、そしてワキガの嫌煙家(笑)。タバコの臭いがいかに苦手か、という話を私に延々とするが、ある意味滑稽であり、かわいそうでもある。
・「俺はタバコをやめた側の人間」(だからすごい、だからえらい、というのが少し入っている)というスタンスで話をしてくる。別にそんな分類で人を判断しないってのに。
タバコは副流煙、臭いなどが問題なんであって、ストレス解消というスタンスで語っても・・とか言われそうですね。
「だって、タバコ嫌いなんでしょ?タバコ吸う人いるし、いつもそんなに攻撃的なことばっかり言われても場が白けるだけだし。」
できれば、静かに、冷静に、諭すように言って、かつ納得してもらえるような物言いだといいんですけどね。
私なら、どんなヒステリックな嫌煙家でも、週末ちょっと付き合えや、の一言で懐柔できる自信があります。
そう言ってトングとレジ袋を取り出して駅前を一回りして袋一杯の吸い殻を持ってきて、自分は喫煙者であることを明かして、
「どうだい、喫煙者の俺だって、こういう責任感の裏付けのないガキ共がタバコを吸うのは嫌悪してるんだよ。
ほら、また吸い殻捨てやがった。あいつらは社会人の顔をしたただのガキだ。ああいうやつらが、所構わず火を付け煙を吐いて、安全や健康を、喫煙者非喫煙者関係なく阻害していく。
だから俺は、タバコは成人のみに許された嗜好品であることを一人でも二人でも気が付くヤツに教えてやろうと、時々こうやって吸い殻拾って歩いてるんだよ」
お前も、ガキに吸わせるタバコはないと、そういうことでOK? と問いかけて、うんと言わせれば成功です。実際、私はそういうやりとりをしたことがあります。
そんなわけで私なら、不見識な喫煙者は喫煙者にとっても嫌煙者にとっても共通の敵なんだという連帯感。これで理解を得ていく方法でやっていきます。現実問題としても、喫煙者はそのくらいの社会性のある行動をもって、嫌煙者の理解を得ていく必要がある時代に入ってきていると考えます。
ま、喫煙室に放り込むのはやり過ぎだとしても、理解ある愛煙家と二泊三日くらいの合宿をする、っちゅーのはどうかな?
喫煙と飲酒の違い、隣でお酒を飲んでいても受動飲酒はないけれど、隣で喫煙しているとタバコの副流煙による受動喫煙はあります。(喫煙者本人より危険です)
隣でお酒飲んでいて、匂いとかはありますが、お酒を飲むようなことはないです。(酒癖の問題はおいといて)
対処法として自分に置き換えると、嫌煙家のヒステリックな言動は、少し意見を聞いて取り入れるとどうしょうか?
払っている税金は、一部の人が街を汚している、量に比例して病気へのリスクが高いので、いくらかは相殺されるのでは?
私はお酒は飲めますし、強い方だと思います。でも飲みません。「酔う」ということ自体は気分がいいことでしょうが、だからこそ飲みません。
それこそ嫌煙家の皆さんが言う「麻薬と一緒ジャン」と思いますし、そんなことを高いお金を出してまでしなくても、他にたくさん楽しいことをしっているからです。
お酒を飲んだ人の口臭、私にはとってもツライです。お酒を飲むのが当たり前、というような習慣・趨勢、とってもツライです。飲酒運転者に轢かれた友人が居ます。彼女に罪は無いです。自分勝手に酔って飲んでいない私に「お前ノリ悪いなぁ」とか痛々しいです。顔を赤くしている人、そもそもだっさいです。夜に散見する嘔吐、気分が悪いです。
でも、それは私の価値観ですし感じ方でしかないので、私はそれを声に出しません。出すとしても、友人や知人にだけしょう。少なくともお酒を飲む人全員に向けて「飲酒は悪だ」とか「馬鹿だ」とか「迷惑だ」なんて言いません。マナーの良い人もいますしね。
そうですね。私はケニアに一時住んでいましたが、車が無い地域もたくさんあります。車なんてそもそも必要がありませんでした。彼らは地球の市民の一員であり、また彼らに車という道具での利便性は全くありません。そもそも存在しないのですから。しかし私たちが乗る車で地球を汚し、彼らにも迷惑を掛けているかもしれません。
ですから、「車に乗らないけど生きてる限り利便性を享受してるでしょ」というのは全ての人には当てはまらないかもしれません。
↑というのは実体験ではありますが、もし私がこんなことを本気で、しかも「ガーッ」と言っていたら「なんだかなぁ^^;」って思いませんか?
だから、嫌悪感を感じることと、それを声に出すことには大きな隔たりがあるし、目の前に居る知人に言うのと、全体に対して言うのも大きな隔たりがあると思うのです。
「人間は何万年も前からこの足で大地を歩いて来たんだから、人間が車を避けて歩くのはおかしい。自動車が避けるべきだ。」って言ってる人を見たことありますが、似てないですか?
有害な文化にさんざん乗っかっておいて、自分の不利なものに対してだけクレームつけてる自己中な人達ですから。
これなんかも一理あるとも言えると思うのですが、「そりゃそうなんだけどさ」ってところでバランスを取る方がいいような気がするんですよねぇ。
私もタバコは吸いますが基本的に家でしか吸いませんし外では飲食店などの喫煙席や灰皿がある場所でしかすいません。
マナーがいい喫煙者はポイ捨てなどしないので家事の原因にはならない。飲食店などでは喫煙席、禁煙席が分けられているので副流煙も非喫煙者が吸うことは余りない。たまに換気がきちんと出来ていない飲食店や喫煙席と禁煙席の距離が近すぎる店などもあるので・・・
また喫煙席と禁煙席が分けられていない店もありますが、これらは店側の責任だと思います。いずれ法改正で分煙が徹底されると思います
嫌煙家からすれば喫煙者はタバコを吸うことでガンになる確率が非喫煙者と比べてとても高くなり治療のための医療費を国民の税金で負担しなければいけない云々ということでせめてくると思いますが、喫煙者であろうが非喫煙者であろうがほとんどの日本人は病気によって死亡するのだから、医療費という面で責められることもないと思います。
自己の責任と決定によってタバコを吸い始めたとは言え、やはり中々やめられないのでしょうし、やめようと思っている人も多いかと思います。
そして、マナーや社会的規律、他人への気遣いをしっかりと持って吸っている人たちが本当は圧倒的に多いと思うのですが(データは知りませんけれど、恐らくマナーの悪い人の方が多ければ、もっと大変なことになってると思うので)、そんな人たちまで攻撃されてしまうことがかわいそうだなと思うのです。
飲酒運転する人がいるから、酒を飲む人がいるから、そういう人は全て悪いんだ、私の前から退散せよ!ってのはやっぱりいくらなんでも言いすぎのように感じるんですけどねぇ。
嫌煙家が不快感を持つのは、マナーを守らない嫌煙家に対してが主だと思うので、そのマナーに対する基準が、嫌煙家、愛煙家、そしてタバコは吸わないけど気にならないという質問者さんとで、価値観がそれぞれ違うのが、それぞれを不快に思う原因なのでしょうか。
嫌煙家にとっては、食事をする場所、子供や妊婦さんがいる場所、その他、禁煙と明示されていない場所であっても、公共の不特定多数の人が存在するところでタバコを吸うときは、周りの人に一声かけて許可を得るというのがマナーだと思うのですが、タバコを吸う人にとっては、喫煙可とされる場所で吸うのは誰の許可も要らないのに、不快に思うほうがおかしいという、基本的な考え方のギャップが、「なんでそんなことくらいで目くじらを立てるの?」と思ってしまう原因なのだと思うのです。
私の知り合いが、ヘビースモーカーのまま妊娠経過を過ごし、早産で約1000gのあかちゃんを産み、脳性まひで車椅子の我が子の前でもまだタバコを吸っているのを見ても、私は彼女にタバコの害について熱く語ったりはしませんでしたが、心の中で軽蔑しています。
これがちょっとした知り合いではなく、大切な友人だったり、小児科の患者さんの親だったら多分言っていたと思います。
化学物質過敏症の人が身近にいる確率はそう高くないかもしれませんが、呼吸器疾患、心疾患など、タバコの煙で命に関わる発作を起こすような病気の人は山ほどいます。
もし我が子が喘息で苦しんでいたら、私は親として、極度の嫌煙家といわれるように、目の前でタバコを吸う人みんなに対してヒステリックに怒鳴るかもしれません。
ギャフンというかどうかは分かりませんが、愛煙家を過剰に攻めるという行為を収めるということを考えると。
「私はタバコは吸いませんが、このくらいの煙ではそんなに大騒ぎするほど不快ではありません。あなたは喘息でもおありなのですか?」
もしタバコによる身体症状があるのなら、当然周りの人はタバコを消して、結果、不快な人はいなくなると思いますし、何も症状がない人なら、非喫煙者に冷静にそのように言われると、自分の言い方は過剰だったかと振り返ることもできるのではないでしょうか?
何度かコメントしておりますが、明らかなマナー違反の喫煙者や、自分の知人や友人に対して何かを言う、というのは普通のことだと思うのでこの一連のテーマになっている嫌煙家とは少し違います。
喫煙者は影の高額納税者で命を削ってまでタバコを吸う事で納税をしており、ある意味国の犠牲者で可哀想な存在です。
相手が「こんなヤツとは一緒にされたくない!」と思っている人をリサーチし、「友達だから、忠告するけど、最近、○○に似てきてるぞ?」と言ってはいかがでしょうか?
イベントか、何かの機会にビデオを撮っておき「そっくりだよ?」と見せてあげると、密かにショック受けるかも。
個人的には・・・タバコに関わらず私はマナー悪い人には基本的にその場で注意すればいい話では?と単純に思うのですが、それを拡大した議論に持ち込んだり、相手を威嚇したり、マナー注意した相手に対して小学生の喧嘩以来聞いたことないような屁理屈や捨て台詞残したりする人(例えばいい大人が「それは法律で決まってんのか!」と平気でのたまう人)とかを見るにつけ、双方もう少し大人の対応できないものだろうか?とこの手の話題を見聞きするうえで同じように感じてた一人です。
それはタバコに限った事でなく、kirinnetさんが書かれている飲酒における迷惑行為や飲酒運転だってそうだし、電車などの割り込みにしたって同じだと思うのです。
私の場合は目に余るマナー悪い人にはその場で注意してしまう事もあるタイプの方ですが、今の世の中、そんな怖いことできないという人は、まずは自らが、そして自分の家族や友達から気をつければいいのになと思っています。
「そんなこと言ったって、自分もできてないじゃん!」というカッコ悪い大人にだけにはなりたくないと思う事がまずは大切じゃないかな?
かくいう私も、昔は決してマナーいいとは言えないお子ちゃまでしたが、さすがにいい年になってくると(^^;、そこそこ、他人のフリ見て我がフリ直せが身についてきて、人の悪態つく前にまずは自らの姿勢を正していく、そして後は自分が出来る範囲で行動に起こしていけばいいというスタンスに立てば、自ずと取るべき道は定まってくるのではないかと思えるようになりました。
それとは別に趣味趣向は人によって好みの違いもありますが、マナー同様、お互いに気を遣いながら、譲りあえる部分は譲りあえないものかとも思います。
・食事の後にタバコを吸い始めた喫煙者のタバコを奪いへし折った挙句、「俺はタバコ吸わねーんだ。外で吸えよ!女の子もいるんだし」と激昂。ちなみにそこは私の家であり、私は灰皿を出してあげていたのですが(笑)。その場の空気を汚したのは、むしろその方でした。微妙でいやーな雰囲気になったのは言うまでもありません。
個人的には激昂した彼については私もどーなんだろと思いますが、私達がそう感じるように彼にしたら日頃感じていた不快感や鬱積したものが一気にその場で爆発して先に手が出たのかもしれませんし、最後に女の子に気を遣う事を口にするくらいなので彼自身も後からバツが悪いと感じたかもしれません。
他の皆が食べているのに先に一服しはじめた彼だって、もしかすれば普段なら気を遣うところが灰皿出てるので暗黙OKと思ってしまったのかもしれませんし、普段気にもした事なかったようなタイプなら今回いい薬になったと言えるのかもしれません。
まぁ皆さんを存じあげないので実際のところは分かりませんが、もし私がkirinnetさんの立場だったら、その微妙でいやーな空気が続くのが嫌なのでその場で何か言ってしまいそうです。
俺はタバコ吸わないけど、タバコ吸わないのはXXにとってキツイかなと思って灰皿だしてたんだけど、XXもそんなにツラかったなら先に言ってくれよ」
ギャフンと言わせるのは物分りが本当に悪い奴だと分かってからでも遅くはないし、喧嘩の基本は、まずは誰かが自分の非を認め謝る事が先決かと思います。
ホストだったら家で吸う場所はココって決めてるのでそれ以外には吸わないでって最初に言っておきますが、もし今回のケースのような状況に出くわしたら
そんな配慮も分からず、それでも独りよがりの行動を取る相手だったら、、、その場は諦めるか、その時こそ皆さんおっしゃるようにギャフンと言わせてあげてください(笑)
場の空気が悪くなるという意味では、煙草吸う人と同レベルで迷惑してるんだけど……一緒にいて恥ずかしいし……でも本人は迷惑かけてる自覚がないみたい」
たばこも火災の原因の第2位(放火に次いで)で、これも不注意(過失?)で人の命・財産を一瞬で無くすることです。
なのに突然そういう話を切り出してしまう。ここは質問と回答がベースの、はてななのに。そして、私はその回答者さん個人の意見にコストを払わなければならないのです^^;
私が質問しているのはあくまで「嫌煙家をぎゃふんと言わせる方法」であって、回答者さんの意見や価値観、喫煙の知識ではないのです。
太字にして強調するような、そういう表現や自意識が「なんだかなぁ」と感じる、とそういう話をしているわけです。
お答え頂いた内容、恐らくいくらでも反論できる余地はあると思いますよ。しかし結局はその議論は不毛なものになってしまいがちだと思います。
健康には悪いし、周りの人は嫌な思いするし、値段は高いし、はっきし言って良いとこなしじゃないですか。タバコって。
タバコが嫌いな人はとことん嫌いなんです。タバコを外ですっていた後部屋の中に入ってこられるのもにおいが残っていて嫌なんです。
ですがまた同時に理解しなくちゃいけないのは、人間って嫌いなものを叩くエネルギーと、好きなものを推すエネルギーとでは何故か前者の方が強い。
だから、この手の非難というのは往々にしてバランスを欠いたものが多いので、嫌でも聞き流すぐらいが中間派の処世術だと思います。
非喫煙ですが、禁煙車の少ない頃の新幹線ではわざわざ喫煙車に乗ってました。たいがい、すいてて静かだったし、徹夜雀荘の酸素の少なさに比べれば(笑)。でも最近は‥それはさておき閑話休題。
‥みたいなことを、若干アグレッシブな家内に(苦笑)たまに言うはめに陥ります。いっときの効果はあるように思いますが、残念ながら恒久的な効果は期待できないようです。
タバコをめぐった、喫煙者、嫌煙者間の軋轢というのは昔から絶えないものですが、まず冷静になって押さえておきたいのは、タバコがなければこのような問題が起こることがなかったということです(まさに、火の無いところには煙は立たない)。つまり、タバコを吸う人がいるから吸わない人との間にすれ違いが起こるわけで、この意味でタバコを推奨する喫煙者の方が若干立場が弱く、努力を強いられる側にあることは否めないと思います。
で、私は嫌煙者なので、心底ではタバコや喫煙者がいなくなればいいとは思っていますが、タバコを心底から愛してやまない人が居るということも知っているので、単純に副流煙が云々というような通り一遍の思考停止で片付けてしまうようなこともしたくないなとは考えています。だから、喫煙者はその喫煙する権利を獲得すべく相応の努力をし、嫌煙者はその努力を認め容認していくという形になるのが理想的だと思っています。
しかし、現実には喫煙者にはその努力を怠っている人が非常に多いのが厳然たる事実です。例えば、禁煙場所で堂々と喫煙をする人。私自身、禁煙の食堂で煙を嗅がされ、また服に煙の匂いが染み付いて不愉快になったことを何度も経験しています。あらかじめルールとして禁じられた行為を行うことは、喫煙云々以前に人間としての品格が疑われます。それから、非常に目に付くのが、吸殻のポイ捨てですね。きょうび、吸殻をひとつも見ずに町を歩くことは不可能です。これもタバコの害云々以前に、町を汚さないという人間としての基本的なモラルが欠けていると言わざるをえません。例えば、愛犬家は愛犬のフンは必ず持ち帰り、町を汚さない努力をします。そのような意識が喫煙者の人には比較的低く感じられます。
これを読んでいる喫煙者の中には、「そういうマナーの悪い奴も居るかもしれんが俺はちゃんとマナーを守ってるよ」という人もいるかもしれませんが、自分が守っているからいいというのは少々無責任ではありませんか?同じ喫煙者ならば、そういう不届きな人を注意し、喫煙者の中からマナーの悪い人を一人でも減らすように心がけるべきでは無いでしょうか?そういった現状が、「喫煙者とはマナーの悪い人とそれを放任する無責任な人々の総体である」という漠然としたイメージを作り上げ、その結果嫌煙者にヒステリックで感情的な反応を起こさせているのだと思います。
で、結論としては、愛煙家は、現状を喫煙者全体の問題と意識してマナーを向上させ、喫煙に対するイメージを向上すべく努力し、その努力の姿勢をアピールしていけば、嫌煙家の人にも理解が得られるのではないでしょうか?相手が、それなりに努力をしているということが伝われば、嫌煙者も少々嫌なことでも受け入れることが出来るのではないでしょうか?
はじめに述べたとおり、喫煙者と非喫煙者では元々喫煙者の方が立場が弱いものなので、ギャフンとまでは言わせられないと思います。実際非喫煙者にとっては、いいことはひとつも無いわけですから。
その方、喫煙者の友達は一人もいないんでしょうか。いるなら簡単「お前と仲のいい誰それも煙草飲みだよ。友達面してお前、そんな風にあいつの事を思っていたんだ。俺からしてみればそっちの方がよっぽど軽蔑するにあたるね」と言ってやれば。
「で、お前。煙草飲みを個人的に何人知ってんの?」「そんだけしか知らないのによく全体を見てきた様なコト言えるね。」
これは33番目の回答者さんの言っていた「頭いたいんで静かにして下さい」が最高だと思います。「いや俺、お前の叫び声の方がよっぽど迷惑」って。
喫煙の場合、明白に「体に悪い」という金科玉条があるのでその分余計に嵩にかかってくるんでしょうけどね?。一部の嫌煙家に見られる、なんつっか、「俺はお前の為を思っていってやってるんだぜ」な、独善的なにおいが私は嫌いです。
お酒に対する考え方なんかもそうですが、やはりポジティブだろうがネガティブだろうが、他の事や方向ならば少しは同意できる…という人は同じ穴のムジナなんですよ。
ヒステリックなまでの嫌煙家は、感情論で「鬱陶しいから嫌いや!」などと言うパターンは少ないと思います。そんなレベルの低いやりとりなら、「鬱陶しいとか嫌いとか言う奴が最低や!」で終わりですから。
それが自分自身の体験ではない場合だって、自分のスタンスや意見としてそう変化してしまうまでにはkirinnetさんの分からない苦労や気持ちがあるわけです。
極度な嫌煙家の方は喫煙者よりも、むしろ無関心やなぁなぁで馴れ合い的に喫煙を許してしまう人を敵として嫌っているのだと思います。
感情論でやり返したい、とか嫌がらせが目的ならそれもアリですが、絶対に根本的な解決にはならないでしょう?kirinnetさんが軽蔑されるだけで、「ほらみろ、やっぱりそういう態度が問題なんだ!」と余計にヒステリックになっちゃう。
全否定的な嫌煙家に陥ってしまうのは、一重に喫煙者のマナーが悪すぎる、知識や意識が低すぎる事が原因ですよね。
調査では年齢が高ければ高いほどマナーが悪い、低い「悪煙家」が多くなり、失礼ながらおそらくこうした人間の数が減るまで、根本的な問題点の改善はなかなか難しいとは思います。(高齢者の意識改革なんてハッキリいって無理です。)
実際に真の愛煙家を目にすれば、世の中にはちゃんとマナーを心得、他人への害を理解している喫煙者がいるんだ、って事が実感できますよね?
「え?あの気持ちのいい人がヘビースモーカーなの!?」なんて事を実際に体験すれば、自然と全否定にはなれないはずなのです。
気持ちのいい相手と気持ちよく関係を続けたいという気持ちこそが、相手に「煙草を吸ってもいいですか?」と尋ねられる姿勢であり、それに対して言葉で「すみませんが苦手なので、遠慮していただけますか?」と返せる関係なんですよね。
何度も長文すみません。ポイントは必要ありません。ここのやり取りを見ていてなんとなく感じたのですが、質問者さんが嫌煙活動家に対して感じる「ヒステリックで感情的」という感情と、嫌煙活動家が喫煙者に対して持つ「マナーが悪く迷惑」という感情は、似てるんじゃないのかなぁー?と。。。
元々特定の人への思いだったのが、嫌煙家、あるいは喫煙者にはそういう人が多いと、全体論になるところとか。
ここで質問者さんが感情的に「ギャフンといわせたい」となってはスマートではないですし、相手を理解しようとすることは、無理ですか?
嫌煙家のほとんどは、マナーの悪い喫煙者に対して怒っているのであり、質問者さんの周りにいる極度の嫌煙家の方も、聞いてみれば何らかの理由があってそのような行動を起こしているのだと思います。人からみたらたいしたことのない理由かもしれませんが。
たとえば、私の友人の会社では、隔離された喫煙室でしかタバコは吸えない状態なので、喫煙者は堂々と、仕事中に何度も喫煙室に足を運びます。
誰にも迷惑をかけていないので目くじらを立てる必要はないと思われますが、彼女は、同じ勤務時間の中で、休憩時間以外に堂々と休憩している喫煙者に対し、なぜこんなことが許されるのかと憤っていました。
また、この喫煙室の掃除は、女子社員の仕事とされていたので、タバコが嫌いな彼女が灰を吸い込みながら吸殻を片付けなければいけません。彼女は自分が被害者だと感じます。(社員の大部分が男性の会社です。)
喫煙室の灰皿で吸ってさえいれば、喫煙者本人はマナーを守っているのでなにも怒られるいわれはないのです。このようなシステムの会社が悪いのだと思いますが、喫煙者が上司でもあり、何もいえない彼女の怒りは社会の喫煙者全体に向かいます。
また、喫煙者にヒステリックに文句を言う嫌煙家は、飲酒による被害があれば、それにも同じように文句を言うと思います。ただ、お酒を飲める時と場所は限られていますから、そういう時間帯にそういう場所に近づかなければ直接被害にあうことが少ないので、文句を言わないだけで。
酔っ払いに絡まれたら酔っ払い全体に怒りを向けると思いますし、お酒臭い人に近づかれたら、あからさまにいやな顔をするでしょうし。アル中で肝硬変になって食道静脈瘤破裂で吐血して死んでしまった人に対しては、自業自得だというかもしれません。
私の周りの嫌煙家は、医師が多く、論理的理由により喫煙者を軽蔑していますが、相手が患者さんなのでヒステリックに攻めたりはしません。
ただ、裏で言っていることは、極度の嫌煙家と思われるようなことです。裏で嫌煙家同士で喫煙者を卑下する分にはかまわないでしょうか?
そして、質問者さんのエピソードに出てくる嫌煙家の方の行動、やり方に問題はあったかもしれませんが、まったく間違ってはいないと思うのです。
質問者さんの自宅で灰皿を出しているにもかかわらず、他人がへし折ったというのは、場の空気が乱れるとは思いますが、もしかすると、そこにいた女性、いえないけれど不快な思いをしていたかもしれません。煙を避けるために「私タバコ苦手だから帰ります。」といえば、それもその場の空気を乱すことになるわけで、結局我慢しなければいけない人は弱者なのですから。
不特定多数の人がいる場合、喫煙は屋外や換気扇の下でというのは、ホストがもっと気を使っても良かったことのようにも思います。喫煙者だって、人を不快にさせたいわけではないのですから、場所があればそこで吸うことに文句は言わないはずです。
レストランでタバコを吸うやつの気が知れないという言葉も、周りのお客さんは、同席した人が言ってくれてほっとしているかもしれません。
食事をしている人がいる場所では、周囲の人にも声をかけてから吸うのが本来のマナーであり、喫煙可だから配慮は要らないというのは喫煙者の甘えだと思います。病気の人だって、外食くらいはするのですし、隣の席の方に一言許可を得ていれば、快く「どうぞ」といってもらえたかもしれません。そうすれば、何のトラブルも起きません。
>何度かコメントしておりますが、明らかなマナー違反の喫煙者や、自分の知人や友人に対して何かを言う、というのは普通のことだと思うのでこの一連のテーマになっている嫌煙家とは少し違います。
質問者さんは、煙が気にならないのでそこまでしなくてもと思うかもしれませんが、気にならないという人を基準にしていたのでは、マナー自体が成り立ちませんし、タバコに関するマナーは、喫煙者と非喫煙者の間で基準があまりにも違うので、マナーを守っていると思い込んでいる人にとっては過剰反応に感じるかもしれません。
共生ができていないのは、非喫煙者に迷惑をかけずに喫煙できる場所が確保されていないという設備の不備という根本的な問題があるのだろうと思います。
喫煙者自身がやめられるものならやめたいと思いながらタバコに囚われている中で、「自分の意思で吸っているのだ。自分の意思で吸わずにいることもできる。」と言い切れる喫煙者は少なく、嫌煙者の言葉が分かってはいるけれどやめられないという状況。何らかの理屈をつけてタバコを吸うために必要のない対立をしているように感じます。
質問者さんはせっかく中立の立場なのですから、お互いの立場が分かるはず。トラブルを未然に防ぎ、対立状況を紳士的に解決して差し上げれば、ギャフンというか。。。そういう考え方もできるのか、と、嫌煙家は感情的な言動を反省し、喫煙者は肩身の狭い思いをせずにタバコを吸うことができて、感謝されるかもしれません。
まず、喫煙それ自体はなんら悪いことではないわけです。少なくとも法律上は。本当に悪いことなのであれば、なぜ国は禁止にしないのでしょうか?麻薬との違いはなんでしょうか?
しかし現実に、法のもとで許可されている行為を行っているわけで、それ自体は「論理的には」悪ではないわけです。
そうすると次はマナーなり良心という話になろうかと思いますが、これらは当たり前ですが個人に委ねられています。そもそもマナーや良心というものには、完全な線引き(ここからはいい、ここからはダメということ)が難しいものです。良心やマナーが完全な線引きができるぐらい大多数の人の心に刻まれるには、本当に長い時間が必要だと思います。1年や2年では無理でしょう。電車で携帯の電源を切る人が少ないように。私は電車に乗る時に電源を切る人、優先席で切る人、今までほとんど見たことがありません。
喫煙の問題を文化・文明的に考えたとき、喫煙が悪という概念は人類史においてつい最近になって出てきたわけです。近代、特にここ十数年くらいでその傾向は加速度的に強まってきた・・・・といのは恐らく多くの方が認識できることだと思います。
喫煙を完全な悪とするには、まだまだ時間が掛かる事だと思います。ましてや、良心に委ねられた「マナー」や「概念」として悪とするには、多くの時間が掛かると思うのです。
煙が苦手というは仕方がないでしょう。嫌だと思うことも理解できます。しかしそういう「自分は嫌だ」ということはタバコに限らず日常茶飯のはずです。
その茶飯で起きる自分の考えとの違いを、まだ個人の良心や価値観に委ねられているタバコの問題で声高に叫んでも仕方が無いし、全体論として話をしても仕方がないと思うのです。
お言葉ですが、「ヒステリックで感情的な嫌煙家」と同じレベルに落ち込んで、「論理的に諭す」事ができるのでしょうか。
国家が煙草に対する規制が甘く、また対応も遅れていたために「煙草」という選択肢が根強く残ってしまった
「残念だけどあなたの言っている事の半分以上を私は理解できなかった。それはあなたが話した言語が、私が習得していない言語だからかもしれない。ただ、郷に入れば郷に従え、という言葉のとおりここは日本だから日本語を喋ってほしいし、相手に理解できるであろう言語と話し方をするのは、喋り手のマナーではないかと愚考するよ」
さっきも書きましたが、問題はタバコそのものの是非だとか、喫煙そのものの是非ではない・・と何度も申し上げているんですけども。
電車で携帯を切らない人がいて、ある特定の人には迷惑なわけですよね。ペースメーカーを使ってる方とかね。
他にも例えば香水だってそうかもしれません。お寿司屋さんでのキツイ香水は、女の私でもツライと感じてしまいます(ま、お寿司屋さんだとタバコもかなりツライですけど)。
日本人であれば多かれ少なかれ、他人にとっては迷惑だったり嫌だったりってことはやってると思うんですけどねぇ。
最近は、アホでもイライラするか、緊張が切れ、無感動、感受性が無くなる、冷静でないニヒリズムが万戦するストレス社会です。。
その癒しで落とし穴が掘られてるのが、カルト宗教や占い、、催眠術を使って、大きな市場性になってる危険を思います。。
本来、、愛煙家の中に相対的に多い思慮深い、配慮の幅が大きなデリケートで繊細な神経の持ち主が、禁煙を正悪の二元論で単純化して敵視する社会も、近々の昨今の飲酒運転への極悪非道?視観や心的身障者のことを慮って、『頑張って!』の挨拶の殺人的?!罪悪視観、、、を“ヒステリック”と思いますね。。。
(飲酒運転は、新たな経済効果の為に政府が立ち上げた風潮だと想像します。。道路交通相のタクシーとトヨタらの経済効果の働きかけ。。?!?)
と言っても!! 私もヒジョーに! 嫌煙家で、車内でタバコをすわさない、真冬でも窓を全開にする、、空気の循環、清浄機能のない部屋での喫煙で、熱が出たこともあり、、精神的にひ弱な、甘ったれた、陰湿で陰険な卑怯者がスパスパする時こそ!! 正しく!! 勤務時間つぶししてるのを証言します。。
もし?! 上司なら、、マニュアルではどうにもならない仕事をさせて、視点の啓蒙を試みるとか、、同僚なら、、甘い物好きやコーヒー好きなら、飲料の一切をデスクに持ち込むことを禁じて、他人への思いやりを喚起するとか、、、、 むつかしいなぁ・・
今の社会では、二元論人間が兎に角も自己主張が強く、今のアメリカや小泉氏みたいに自分が癸院警察や司法判断を下してることに不思議にも思わない人が多いですよね・・・
日本人は一人ひとりの心を縛らない、、形がどうであれ、その心を評価する、、それが日本文化というもの、、
何か安倍氏、小泉氏は、正反対の対象に対してラベリング(レッテルを貼ること)することで、それに対する議論をせずに前提条件にしてしまい、具体案、策を数の力で無理押し通してしまうやり口が目立ちます。。 日本文化では、これは『卑怯』というやり方に思うのですが。。
『あなたは煙が嫌いのようですがそれは体に悪いからですか?、なるほど、私は煙よりも愚痴を言われる方が体に悪いと思います。現にあなたはいま煙よりも私に対する憎しみの方が大きいでしょう?』
そうですねぇ。まぁはてななのでいいですが、リアルの生活でもこういうことがあるんで、疲れますねぇ。あんたの嫌煙なんてどうでもいいんですが・・といつも思うので。
回答者個人にはポイントは払いませんが、質問を開いた時点でお金は掛かっちゃいますよね。それを分配するわけなので、質問へのコストそのものは多くなりますね。
タバコが有害というのは一概には言い切ることはできません。健康面でリスクとなりますが、その他の因子と相乗することにより健康面で害が出ると考えられていますから…。
また、タバコの煙に含まれてる化学成分のすべてが体に悪いという訳ではありません。中には乳がんを抑制すると考えられてる物もあるようです。
個人的には「その人が神経質であるかどうか」という性格の話になってくると思ってるので、「嫌な人の前では吸わないし話題も出さない」ということで済ませています。よって、ギャフンと言わせることは不可能であると思っています。
バイクに乗る、サーフィンをやる、茶道をたしなむ、インターネットでチェスを対戦する...、いろいろありますが、なにをやるにしても金も時間もかかるし、大なり小なり健康被害もあります。
その後、それがもつ中毒性に陥るかどうかは、他者に苦言を言って貰えるような状況をキープするように余裕をもって望むか、それを行えないような誰も立ち入れないような空気を作るかどうかで、何十年後かにも笑ってるか病院にいるかが決まるんじゃないかな。
すでに他の方が触れられていますが、タバコ以外にも趣味でやっているもので人に何らかの迷惑をかけているケースは多々あります。排気ガスや事故をよく引き起こすという意味では、バイク好きやドライブ好き、ジェットスキーなどもそうですね。なのに嫌煙家はどうしてタバコだけを攻撃対象とするのでしょうか。
・タバコ害のみがやたらと情報にあふれていて社会悪と認識されていて、攻撃することに躊躇が必要ないこと、また、
「情報が多く身近で言いやすいタバコにのみ激しく非難を浴びせてますが、それ以外のことに対してアナタは同様に何か具体的なアクションを起こしておられるのですか?今目の前に見えてるわけではないけれど回りまわってアナタやアナタの周囲の人に迷惑をかける他の物事に対して、少なくとも正しい情報を知ろうとしていますか?」
これを喫煙者が言うと逃げ口上ととられかねませんが、非喫煙者の非嫌煙家の方が言うのは有効だと思います。
一番下のもの、タバコのメリットについてイメージ・多少なりともの共感が得られないというのは、けっこう厄介な問題です。
「自分には全く楽しさをイメージできないものを、その人が好きだからという理由だけで続けている、それが自分のみならず他の人に害を及ぼしていることを知っていながら・・・!!」
というふうに考えると、タバコじゃなくても怒りがわいてきます。嫌煙家にとっての喫煙者は、我々から見た暴走族とかそういうものとほとんど同一なのでしょう。その結果、嫌煙家の心理には「タバコを吸う奴やめられない奴=自分の勝手で迷惑をかけて平然としているダメ人間」という方程式が成り立ちます。そりゃあかさにかかりやすい心理状態にもなりそうなものです。
「自分が理解できないものだからアナタには害ばかりが目につくかもしれないが、タバコがその人たちの生活にとってどんな楽しみやメリットをもたらしているか、それについてもきちんと知っていますか?たとえば、世界には一夫多妻制とか裸族とか毎日の礼拝とか我々には理解の及ばないいろんな慣習やしきたりや職業がありますが、それを日本人的な感覚のみに頼って否定しようとは思いませんよね?ちゃんと物事を多面的に理解しようとしていますか?全てを知ることなく物事を決め付けていませんか?」
まあどっちも猪口才な論法なのですが、自分は安全圏にいて一方的に攻撃する立場だと思っている嫌煙家を、対等な土俵に上がらせることがまず第一なので。
ちなみに自分は喫煙者ですが、タバコを吸うことによって、会社の喫煙室で上司や他の部署の人と気軽に話ができたり、アジアなんかに行くとタバコの交換が友達になる第一歩であったり、それに依存したくはないですが、ある部分ではすごく存在意義のあるものだと思っています。そういったことを知ろうともしないで安易に喫煙を全否定する人には、手厳しいとは思いますが、上のような口上できちんとわが身を振り返ってもらうようにしています。自分は喫煙者でもあり環境保護の活動家でもありますが、場に応じた適切な配慮さえしていれば後ろめたく思うことはありません。
先進国も後進国も含め、今まで多くの外国に行ったり生活してきた経験から言うと、私が思うような嫌煙活動家の人々は諸外国ではごくわずかでした(喫煙者の割合そのものは日本は比較的多いように感じますけども)。
喫煙のマナーに関しては先進国の中では後進国(?)となろうかと思いますが、ここまで他人の価値観を否定するような人々もまたあまりいないのが現状です。もちろん、ちょっと前の日本がそうであったように、喫煙を問題にするような国家の方が全体としてみたら少ないと思うんでけどね。
kirinnetさんのお話ですと嫌煙者の極度の拒否反応を戒めたいとういうことですよね?では、嫌煙者がタバコに対して拒否反応を起こさないことを言えば、いいのではないですか。その一つとして上記のような方法もアリと思いました。
んー、私は喫煙しているかどうかで人物を分類することはナンセンスだと思っているわけですので(これが質問のそもそもの背景ですから)、どうでしょうねぇ。
極度の嫌煙家といえども、街を歩いているチンピラのタバコを取り上げたり、駅前にたむろしている若者に暴言をはいたりされるかたは実際少ないかと思います。
寧ろ、極度の嫌煙っぷりを前面に出していればいずれ人間関係に亀裂が入ること請け合いなのでほうっておいても構わないのではないでしょうか?
それと同じで、喫煙者にとってタバコは生活の一部となっている以上辞めさせたり出来ないと言うとか?少し強引ですが・・
喫煙者にタバコの害を教育するのに、強烈な害を見せるのと、ソフトな害を教えるのとでは、ソフトな害を教えた方が教育効果が高いのだそうです。
ソフトな害とは、(詳細は覚えていないのでうろ覚えです)喫煙により血液中に有害物質が常に流れている状態になるので、肺がんなどの深刻な病気にならなくても、平均寿命が非喫煙者より短くなり、体力の衰えも早い、などと言った情報を画像や映像を使わずに言葉で説明するというものです。
肺がんの映像などは本当に悲惨なので、こうなりたくないという効果はこちらの方があるはずなのですが、ここまで悲惨な状態を見せられると「これは俺には関係ない。俺は肺がんにはならないから」という心理が働き、情報をシャットアウトしてしまうそうです。
上記の実験結果を、世間話のように「そう言えばこんな話を思い出したんだけど・・・」と紹介し、次のように言ってあげる。
「僕も非喫煙者だから、君(嫌煙家)の気持ちは分かるよ。だけど、喫煙者をギャフンと言わせようとしてキツイ言い方をすると、かえって喫煙者が反発してタバコを吸う数が増えちゃうんだよ。世界からタバコを減らそうと思ったら、ソフトに言ってやった方がいいらしいよ」
そこで嫌煙家が喫煙者の悪口を言い始めたら、「うん。喫煙者はタバコが健康に悪いということも分からないバカだからね。だから賢い君の方が合わせてやらないと、あいつらには分からないんだよ」と受ける。
嫌煙権・マナーについては相手を「ヒステリックな人間」扱いせずに、真剣に話し合う必要があるでしょう。また、喫煙者の嗜好のために一方的に煙を吸わされるのが苦痛な人に「少しなら我慢しろ」のようなことを言うのは理不尽としかとられません。
おそらく、ヒステリックな嫌煙者というのは無条件に喫煙者の人格を否定したり、「喫煙者は死ね!」「喫煙者は人間じゃない!」「喫煙者は全員死刑!」「喫煙者からは選挙権を剥奪しろ!」とかいう方のことだと思います。
そんな方にはぜひ「日本国憲法」を朗読して、「喫煙者の基本的人権『だけ』は認めてあげればいい」と言ってあげてください。
たぶん冷静に「喫煙は他人の権利を侵害しているか」「他人の権利を侵害しないで吸うことはできるのか」という方向にいくと思います。
極度の嫌煙家に注意や批判をされた場合、素直に相手の意見に同調するのが一番良いです。ギャフンとは言いませんが、その後何も言わなくなります。
私もタバコをやめたのですが、それまでは灰皿が置いてあるところではスパスパ吸ってました。ある日の朝のこと・・・
「わかったわかった。今度石をプレゼントするからJTに投げてきてください」とでも言っておいて、調子に乗って「投げてやる」みたいな事を言い始めたら、「喫煙者にも同じ事をしているという自覚はありますか?」とでも言っておきましょう。
転職した職場が喫煙だったので、(現在でも副流煙で喉やら腹やら痛くて辛いですが)それ以上に職場内でのコミュニケーションを重視したのでヒステリックになることもなくなりました。
嫌煙するあまり、愛煙家のかたとコミュニケーションが取れないと言うのは、人生にとってとてももったいない気がします。
これまでの日本のタバコ政策からすれば、おそらく非喫煙者の人のほとんどは、彼らの人生の中で偶然タバコに手を出す機会がなかっただけです。何かきっかけがあれば彼らも「最初の1本」を吸っていたでしょう。そして、タバコはそう簡単にやめられるものではありません。ニコチン依存はタバコ数本で形成され、依存性は他のさまざまなドラッグと比較しても強力な部類に入ります。
ですから、喫煙者が喫煙者であること、非喫煙者が非喫煙者であることは「たまたま」に過ぎず、非喫煙者に倫理面の、あるいは意志力の優越などないのです。喫煙者がやむなくタバコの煙や臭いを垂れ流していることについて、喫煙者本人の責任はそれほど大きくはありません。事実、喫煙者の7割がたが自分がニコチン依存であることを自覚しているようです。そのあたりを理解していただくとよろしいかと思います。
それからもう一点。喫煙のリスクは、確かに日常におけるリスクファクターのうちでも最大のものですが、非喫煙者の多くが考えているほど絶対的なものでもありません。喫煙即肺がんというイメージを持っている非喫煙者は非常に多いのですが、実際は、サイコロを1つ振って6が出れば肺がんというところでしょうか(まあ、ヘビースモーカーならもっと確率が上がりますし、他にもCOPDや心臓疾患などいろんなもののリスクを跳ね上げるのですが)。
もし「嫌煙者」がファストフードやコンビニ弁当などバランスの悪い食事を常習的にしているようなら付け目です。それも喫煙習慣と同じくらい高リスクですよと教えてあげましょう。
「まぁまぁ、私の知り合いで奥さんから毎日のようにたばこやめてとか臭いとか言われてストレス性胃炎になった人いるんだよ…。たばこやめさせて病気になられたら意味ないでしょ?」
まぁそれであっても吸い続けるよりはいいような気はしますから、↑の方もおっしゃってましたが「最初の一本」がその方にとっては不運でしたねぇ。
大体喫煙に対してヒステリックにわめく人間というのは,「喫煙を注意すること」よりも「ヒステリックにわめくこと」が主目的になっている場合があります.
を論点にしなければなりません.(もし「何でもかんでも」ではなく本当にタバコのみに過剰反応するのであれば,その人は本当にアレルギー等の理由でタバコがダメなのかもしれません.)
相手の目的は「喫煙者を成敗すること」にあるのですから,その目的が奪われ,出鼻をくじかれた「嫌煙者」は内心「ギャフン」と思うはずです.
今回は、一つの提案と二つの意見をさせていただきます(コメントつけられないので)。質問に対する回答ではないで、ここで書くような提案や意見は不要(または迷惑)とのことであれば、その旨コメントください。回答オープン分のポイントをのっかります。
回答が60を超えました。なかには誠心誠意回答される方もいるため長文回答が多く見受けられます。スレッド自体がかなり長くなっており、回答する側にとっては非常に回答しづらく、同じような内容の回答を繰り返したり、誤った理解で回答する可能性もでてきます。
そこで、一度、kirinnetさんの方で整理されて、「この回答は理想に近いんだけど、このへんのニュアンスをもうすこし・・・」とか、「もっとこういう感じの回答がほしんです」といったように望まれている回答の方向性なりを、再度具体的に示されてみてはいかがでしょうか。
そうすれば、kirinnetさんが「またかよ〜」とうんざりされるような回答も減るでしょうし、無駄なポイントを使わず求めている回答が得られるのではないのでしょう?
理解できない回答もありますが、真剣に答えられている方もいます。kirinnetさんが本当に理想的な回答を求めておられるのなら、「へー」、「う〜ん」、「ですねぇ」とさらっと流すのではなく、もっと真摯に受け答えして「私はさらに良い回答をもとめています」という姿勢を見せてみてはいかがでしょうか?
sexysさんは言い過ぎだとは思いますけど、嫌煙者に限らず似たような感想を抱く人もいるとおもいますよ。
(この質問自体、TOPに表示されたり、ブログや別スレッドに取り上げられているように多くの人が見ています。)
回答14のコメントでヒステリックだと思われるエピソードをあげておられますが、私の意見を言わせてもらえば、
→タバコへし折られる前に「タバコすってもいいかな〜?」と聞かなかった喫煙者のマナー違反。「私の家だからいいじゃん」とおもうなら、あなたの気遣いのなさが原因。
→そう言わせる前に、「タバコ吸う?あっ、吸わないの。なら禁煙席にしようか」、「喫煙席だけど大丈夫?」と言うべき。マナーというか良識ある喫煙者ならそれくらい気遣って当たり前。
→喫煙マナーということで言えば、喫煙所であっても開放的な場所であるなら非喫煙者を気遣うのが当然(閉鎖された喫煙室に入ってこられたら、さすがに困りますが^^;)。
灰皿あればタバコを吸うことが許されます。だからといって、非喫煙者を無視してタバコ吸う権利を主張するなんてのはマナーの良い喫煙者とは思えません。
→これはもう嫌煙者だからって問題じゃありません。彼の性格の問題です。自分にとって興味のない愚痴、自慢話を延々としてくる人間なんてどこにでもいます(例:うちの上司)。そんな人に対しては遠い目をして適当に相槌打って、首が疲れたところで「そういえばワキガのにおいってどう思う??」とかいって話を変えてやればいいだけの話。
喫煙なんて法律上では許されている行為かもしれませんが、マナーという基準でもの言えば、kirinnetが思っているほど権利は持っていませんから。と、喫煙者の私が言ってみる。
まず前半部分についてですが、お気づきかと思いますがそもそも私が嫌煙者の方をギャフンと言わせたいわけではありません。
まぁちょっとした問題提起というか。みんなどう思ってんだろ、とか。そういった意味合いの方が本当は強いわけですね。
回答を開きっぱなしにしているのはこの問題が私個人の問題を超えていると思っているからです。また、注目の質問にランキングされているようですので、皆さんも思うところがあるんだろう、ということでオープンにしているだけです。あと少しで期限でしょうから、放っておくつもりです。
これまでの回答と私のコメントで、さらに思うことがある人がいれば、それを回答という形で表明する人もいるでしょうから、「私にとっての良回答」を求めている段階は過ぎましたね。
お答え頂いた後半部分については、何度かコメントしている通りです。いずれにせよ人によって感じ方は違うのだ、という点。喫煙の問題をマナーとして捉えたところで、そのマナーが社会的に完全に認知されるにはまだまだ時間がかかるのではないか?というのが私の思うところです。
私自身は嫌煙家ですが、kirinnetさんのニュートラルな御気持ちは理解できます。ヒステリックな嫌煙活動家(以下「活動家」と略します)には非常に不快感を感じますし、嫌煙家というだけで同列に見られるのは極めて不本意です。一言で言うのならば「自分の個人的な嗜好のベクトルが『たまたま』社会正義と一致したというだけで、どうしてそこまで居丈高になれるのか」と思います。ルサンチマンの一種なのではないかとさえ感じます。
すみません、前置きが長すぎました。それでは本題です。活動家が自己正当化の大きな拠り所としているものに「健康被害」があります。確かに煙草の煙に害があることは間違いありません。しかし、殆どの活動家が完全に見逃しているポイントがあります。それは「相手に精神的ストレスを与えることによる『逆健康被害』の可能性」です。
ストレスは血管を収縮させ、虚血性心疾患や脳血管障害の発症確率を上げます。ちょっと出典を忘れたので申し訳ないのですが、アメリカでは「喫煙よりも精神的ストレスの方が、より虚血性心疾患のリスクを高める」という研究結果もあるようです。活動家はヒステリックに騒ぎ立てることによって、自分と相手(喫煙者)だけでなく、たまたま周りに居合わせたkirinnetさん達にも多大なストレスを与えているのです。
つまり、活動家は(1)自分と相手と周囲の人達に健康被害を与えており、(2)しかもそれを周囲の人間は避けようと思っても簡単には避けられない(ですよね?)という二点において、自らが嫌悪する喫煙者と同レベルの害悪を周囲に撒き散らしているのです。
以上を踏まえて、穏やかにかつ論理的に諭す言い方を工夫されれば良いのではないでしょうか。例えば、具体的に御自宅でのエピソードの場合なら
「煙草の煙が身体に悪いのは良く解ってるわ。貴方がそんなに怒るのは、私達みんなの健康を心配してのことなのよね?(勿論それだけではない事は百も承知ですが、最初に相手がNoと言えない状況を作る為です)でも、こないだ何かで見たんだけど、人に対して凄く怒ったり、怒ってる人を目の前で見せられたりすると、とってもストレスが溜まるんですって。私も意外だったんだけど(これは相手が「自分の知らないこと」に対して拒否反応を示さない為の枕詞です)、精神的なストレスって、煙草の煙と同じくらいか、それ以上に健康には悪いそうよ。貴方だって、そうやって怒った後は、スッキリするよりむしろ嫌な気分になっているでしょう?煙草の煙を吸わされたうえに自分で自分にストレスを与えたりしたら、余計健康に悪いし、周りにいる私達だってストレスを感じて健康に悪いわ。(ここでちょっと間を取ると効果的かも)でも、本当は、ちゃんと確認せずに灰皿を出した私が一番悪いのね。ごめんなさい、これからは気をつけるわ。(先に「自分が悪い」と認めてしまえば、相手もそれ以上怒り続けるのが難しくなります)ただ、穏やかに普通に言っても意味は充分に通じると思うから、これからはそうしてくれないかしら?貴方と私と、みんなの健康の為にもね」
といった所でどうでしょうか。言い方にも少し工夫してみました。もし私が活動家だったとしても、ここまで言われればぐうの音も出ません(笑)。しかも、この理屈は活動家がキレる度に何度でも繰り返して使えますし、反論するのも難しいと思います。何しろ、活動家が「喫煙は悪だ」と主張するロジックの構造を、そのまま丸ごと使って活動家自身の行動を批判するわけですから。
極度の嫌煙家は大抵アレルギーとか喘息など持っていることが多いので、その辺りを肉体的欠陥として遠まわしに非難すればご希望の結果が得られるとは思います。あまりお勧めできる手ではありませんが。
ちょっと迂回しながら話をさせて頂きます。チェーンスモーカーです。トピック主さんの態度には非常に感銘を受けました。
自衛と言う概念が、いわゆるヒステリックな嫌煙家には完全に欠けていると思います。ですが、基本的には喫煙者の立場からではそれを無煙の人に強いるのは難しい、と言うか不可能に近いです。自分の排出物の始末を人に任せているようなものですから。ただ、それが可能な公共空間で、つまり喫煙者の権利が保護されている場所で嫌煙家が大義を振りかざすのが鼻につきます。これは、既に多くの場所で禁煙措置が取られ、分煙が進んでいる現状を前提とした話です。
近年は条例等によって高速で嫌煙空間が広がっています。個人的には、かなり無茶な部分もあると思っています。例えば、路上喫煙で問題なのは実際のところは副硫煙ではなくて火そのものであるから、本来であれば歩行喫煙を禁ずるべきだった、などと言うポイントです。道端で立って吸う分には、歩行者は煙ごと喫煙者を避けて通ることだって出来るでしょうし問題があるようには見られません。集まっているのが目障りだとか言う指摘もありますが、それは単に別問題で的外れであります。
しかし、法令等で保護されたものについてはもうしょうがないと、戦略的にはとりあえず諦めるしかないと考えております。しかし、それは逆説的にですが、それ以外の場所における喫煙者の、喫煙の要求の正当性が高まったと言うことでもあります。ルールを守っているのに、何で自分の行動を制限されなくちゃいけないの、と主張できると思います。
副硫煙被害の統計的なモデルは寡聞にして知らないのですが、少なくとも喫煙者と各種肺病患者の関係はかなりの具合に統計的に比例しております。ですが、それはやはり恒常的に吸っているからであって、普段から無煙ないし嫌煙な方がたまにちょっと吸われるくらいで致命的な事態になるとはとても思えません。これこそ正に排気ガスと同レベルの問題であると思います。
従って、ここからは人間関係の問題になってきますが、その「たまに」のことで目くじらを立てる人間には、ルールを盾に取るしかないと思います。あるいは、これは最大の皮肉になるかもしれませんが、自分でガスマスクみたいなものを持ちあるいて、そんな五月蝿い人には貸してあげればいいのではないでしょうか。その瞬間から場にはなんか変な仮面をかぶった人が現れるわけで、極めて状況を上手く象徴していると思います。論理的な反論と言うトピ主さんのご意向には沿っていないかもしれませんが……。
ただ、体質の問題で煙に弱い人がいるという事実もあり、また往々にしてヒステリックな嫌煙者の方にはこの手の性質の方も多いです。ただこれはさすがに仕方が無いと言うところもあり、尊重するようにしますが、同時に最近気づいたのですが、よく喫煙者は病気と言われ最近認定もされましたが、同様にちょっとやそっとの煙で呻く人間と言うのも病気と言って差し支えないと思います。ある意味では、過激な言い方になりますが、障害者です。この発言は敵を沢山作る可能性が高いし、実際ネガティブなニュアンスが強いですが、本当に切実な部分で権利を主張しているのではない被害者意識ばかり先行した嫌煙家にはふさわしいと思います。しかし、これは実際のそういった方々に対して却って失礼になるかも分かりません。
また上のsteelironさんが指摘なさっていることですが、ヒステリックとしか呼べない類の嫌煙家の人は事実いるし、そのやり口が極めて、何と言ったらいいんでしょうか、陰険というか、後味が悪いというか、とにかく、もうその場その場の自分がよければいいと言うか、正義であれば声は大きくあるべきだと言うか、これは悪口に見えるかもしれませんが、そのような行動を取る嫌煙家の人自身にとって見てもあまりプラスにはならない場合が多いと思うんですよね。もちろん、同じ主義のセクトで固まっているんだったら問題ないかもしれませんが、実際はそうでもないし、事実こういうところでも激突するのだと思います。といって、こんなこといけしゃーしゃーと喫煙者が述べるのは越権行為かもしれません。(そして頭の悪い嫌煙家の人はこういう喫煙者の引け目を見つけると徹底的に攻撃してくることでしょう。)ただ、あくまでも批判は内部からのものであるべきだし、それでこそ正当性を持つのだと思います。
喫煙者の側から述べれば、言われるまでも無いことですが、マナーが極まって悪い連中なんて本当にいくらでもいて、私も頭を悩ませています。どうしてこいつらは自分で自分の権利を狭めることしかしないんだろうと言うことで、こういう頭の悪い連中は死んでしまえと思います。
従って、ある種の喫煙者と嫌煙家の戦いと言うのは、要するに双方の陣営の、最も頭の悪い連中によって引き起こされていると考えて問題ないかと存じます。たまたまこういった顔の見えない場所での言説ですから比較的強めの口調を用いておりますが、実生活で、それも実際に成果を収めようと思ったら、絶対に、一般的に見られるようなヒステリックな嫌煙家のような真似はしません。優しげな口調で懐柔するような振る舞いをします。一部の嫌煙家のみなさんはそう言った振る舞いが出来ないくらいのトラウマをかつて得たんでしょうね。かわいそうなことです。恐らくそれは精神病と言う認定をきっと受けられることでしょう。
ただ、上でも申しました通り、ネットなどの言説空間ではどうしても言葉が独り歩きしますので、実際のところ、ネットでは過剰なことを言っている嫌煙者も、実生活では案外穏健なのかもしれないと思わないでもないです。その点、実生活で貧乏くじを引いたことのあるらしいトピ主さんには同情の感を禁じえません。
まあとにかくガスマスクです。でも一般に売っているかどうかは分からないので、とりあえず縁日でお面でも買ってきて、いざとなったら渡せばいいんじゃないでしょうか。お面の口は小さかったり無かったりするので、結構ガチに煙の遮断効果がある様な気もしないでもないですが、この発言が冗談か本気かはご想像にお任せします。長くなりましたが、以上です。
喫煙していたときには、イライラしている嫌煙家をみると、たとえ健康を害してでもあんなに人間にはなりたくないと思ってました。
たばこをやめたいと思っている人は、非喫煙者が考えるよりもずっと多く、禁煙を考えたことのない喫煙者なんていません。
禁煙セラピーという本がきっかけで禁煙したのですが、強い禁止は逆効果ということで、自分からやめたくなるように細心の注意が払われています。
が、強硬な嫌煙者が近くにいればそれも台無しです。喫煙者は「おまえのためにタバコをやめるのではない」という理由を探すまでタバコがやめられません。
私の場合は、「最近はどこに行ってもタバコが吸いづらい」とか自分の禁煙エピソードを先に話題にします。
喫煙者も気を使って吸わないようにしてくれるので、「お気遣いありがとうございます。換気扇の下なら吸ってもらっていいですよ」とか「外で休憩しましょうか」とか言えば喫煙者はすごくうれしそうな顔をします。タバコの話はそこでおしまい。過激な方がキレるきっかけを作らないように心がけております。
非喫煙家の鈴木さんが健康診断をうけたら塚地さんの副流煙が原因で肺が真っ黒になっている事が発覚したとの事です。
ハテナでこんなスレがたっていました。簡単ですよね。うるせ?な?プハ?合法だろうが!プハ?文句あるかプハ?赤ん坊にだって、喘息の発作を起こした人にだって、心臓の悪い人にだっ

 

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